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国際協力したいならこの10人のインフルエンサーをフォローしよう!

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これから国際協力を始めたい。

でも何から始めたらいいのかわからない、、、

そんなあなたは、今回紹介する10人をフォローしましょう。

日々のリアルな現場の情報はTwitterからしかとることはできません。

活動する方々をリアルタイムで見ることでこれから何をするべきか考えていきましょう。

今回はフォロワーの多い順に紹介していきます。

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原貫太 / フリーランス国際協力師

原貫太(はらかんた)さん
フリーランス国際協力師。早稲田大学卒。
フィリピンで物乞いをする少女と出会ったことをきっかけに、学生時代から国際協力活動をはじめる。
大学在学中にNPO法人コンフロントワールドを設立し、新卒で国際協力を仕事にする。出版や講演、ブログを通じた啓発活動にも取り組み、2018年3月小野梓記念賞を受賞した。
大学卒業後に適応障害を発症し、同法人の活動から離れる。
半年間の闘病生活を経てフリーランスとして活動を再開。
現在はウガンダのローカルNGOと協働し、北東部で女子児童に対する生理用品支援などに従事。
他にも講演やブログ、YouTube、オンラインサロンの運営にも携わるなど、「フリーランス×国際協力」という新しい働き方を追求している。

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フリーランスで社会課題解決~今を生きる国際協力師 原貫太さん~ - COCOCOLOR EARTH
学生時代から国際協力を始め、アフリカ支援のNGO起業を経て、フリーランスで国際協力を行っている原貫太さんにインタビューをしました。 アフリカと日本を往復しながらブログや講演、YouTubeなどで生計を立てて、社会貢献を仕

内藤獅友(ナイケル)マンスリーサポーター100人募集中

 
 
内藤獅友(ないとうしゆう)さん
特定非営利活動法人AYINAの副代表
Africa Network LimitedのCOO(副社長)
社会人として東証一部企業で4年間務めた後、アフリカの持つワクワクと、多くの国際問題を解決したい想いが湧き起こり、会社を辞職する。
青年海外協力隊としてルワンダで2年活動。
おみやげ屋さんの支援をメインに、観光マップやホームページ制作、体験型ツアーを導入など、ビジネスコンサルを行う。
現在は、アフリカでビジネスとNPOを両立する人として活動中。
2017年に「世界ナゼそこに?日本人~知られざる波瀾万丈伝~」に出演。

河野リエ@ケニア

河野リエ(かわのりえ)さん
RAHA KENYA代表。法政大学卒。
介護職や丸の内OL(総合職サポート/一般職採用)を経験。
また、通信制の大学で教員免許を取得。
ケニアで起業した夫との結婚をきっかけに移住を決める。
夫は、ケニアでAMOEBAXという農業スタートアップの経営。
アフリカ布を身につけたら自信をもったことをきっかけにRAHA KENYAを立ち上げる。
現在は、ケニア可愛いやモノづくりの様子、移住生活を発信中。

タケダノリヒロ🇷🇼ルワンダで旅行業×情報発信

竹田憲弘(たけだのりひろ)さん
Africa Note Ltd.代表。早稲田大学国際教養学部卒。
大手菓子メーカーに営業として3年間勤務後、2016年から青年海外協力隊へ。
アフリカのルワンダで2年間衛生啓発活動にたずさわる。
活動のかたわら情報発信を強化し、ブログ『タケダノリヒロ.com』は月15~20万PV、ルワンダ情報専門サイト『ルワンダノオト』は当国をおとずれる大半の日本人に読まれるように。
その発信力を生かして、協力隊の任期終了後の18年9月にルワンダで現地法人「Africa Note Ltd.」を設立。
現在は、アフリカや国際協力に踏み出すきっかけを与えるスタディツアー「START」の運営や、個人向けのオーダーメイド旅行を提供する「ルワ旅コーデ」などの事業を展開。

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顔と名前がわかるたった一人のために#1 ~Africa Note Ltd.竹田憲弘さん~ - COCOCOLOR EARTH
本日は、ルワンダで活動されているAfrica Note Ltd.(アフリカノオト)代表の竹田憲弘(たけだのりひろ)さんにお話を伺いました。 “普通の大学生”だった竹田さんが、一体なぜルワンダでの起業を決めたのか&#x20

Ryoya Tasai|マラウイ

田才諒哉(たさいりょうや)さん。
一般社団法人Gradation代表理事英国サセックス大学卒。
大学生の時に、青年海外協力隊としてアフリカのザンビア、NGOの駐在員としてパラグアイへ。
その後、IT企業へ就職。そこで1年間コンサルタント業務を経験。
そののち、NGO駐在員としてスーダンへ1年間渡航。
パラグアイではICTを活用した新しい教育システムの導入や学校建設のプロジェクトを、スーダンではJICAと巡回診療プロジェクトやWFPと共に栄養改善のプロジェクトを担当。
それからイギリスの大学院で開発学の修士を取得。
現在は、国際協力サロンの運営やファンドレイザーの活動、さらには「国際協力カフェ」を世界各地でOPEN。
2020年1月より青年海外海外協力隊としてWFPマラウイ事務所に勤務。

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常に自分らしい国際協力の形をアップデートし続ける#1~田才諒哉さん~ - COCOCOLOR EARTH
本日は、様々な形で国際協力に携わり、2020年からはJICA海外協力隊として国連世界食糧計画(United Nations World Food Programme)で働かれている、田才諒哉(たさいりょうや)さんにお話を

下里夢美・NPO法人アラジ シエラレオネで就労支援(基本日本在住)

下里夢美(しもさとゆめみ)さん。
NPO法人アラジ代表理事。
「アフリカ女子部」部長。
桜美林大学国際協力専攻卒業。
ドキュメンタリー番組「世界がもし100人の村だったら」で、シエラレオネの少年アラジに出会い、国際協力を志す。
バングラデシュNGO・BRACにてマイクロクレジットプロジェクト視察。
特定非営利活動法人「シャプラニール=市民による海外協力の会」 インターン。
日本ファンドレイジング協会・准認定ファンドレイザー資格取得する。
特定非営利活動法人「WE21ジャパン」有給広報スタッフを経験。
現在は、シエラレオネの首都・フリータウンにおいて、5つの事業を行っている。

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挑戦することをあきらめないで!~NPO法人アラジ 下里夢美さん~ - COCOCOLOR EARTH
今回は、シエラレオネで活動するNPO法人アラジ代表理事の下里夢美さんにインタビューをさせていただきました。 NPO法人アラジは、2014年から活動を開始し、2017年にNPO法人化、現在は現地シエラレオネで、「誰もが夢に

マサヤ | アフリカ屋さん

稲川雅也(いながわまさや)さん。
Tokyo Africa Collection 副代表。
アフリカウェブメディアALL ABOUT AFRICA代表。早稲田大学中退。
初アフリカとして訪れたタンザニアで人の暖かさに触れ、アフリカにより関心を持つ。
フリーとしてアフリカ旅発信やイベント登壇も精力的に取り組む
学生時代にタンザニア教育支援の学生団体ASANTE PROJECTを創設。、代表を務める
「魅力的なアフリカ」を伝えるため、東京アフリカコレクションを開催。
2019年アフリカ10ヵ国縦断達成。
また、フリーとしてアフリカ旅発信やイベント登壇も精力的に取り組む。

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アフリカの魅力を若い世代へ 国際協力にとらわれるな〜ALL ABOUT AFRICA 稲川雅也さん〜 - COCOCOLOR EARTH
本日は、大学生時代に「ASANTE PROJECT」や「ALL ABOUT AFRICA」などのアフリカに関する団体を創設し、現在は「Tokyo Africa Collection」 の副社長として、アフリカの魅力をたく

荒井昭則@コンフロントワールド代表

荒井昭則(あらいあきのり)さん
NPO法人コンフロントワールド 代表理事 。東京工業大学卒業。
学生時代は、カンボジア支援の学生団体に所属しカンボジアで衛生教育などの活動を行う。
大学3年終了時に1年間休学し、『ボランティアをしながら世界一周』を実施。 
スリランカの孤児院で美術の映像授業を行ったり、ケニアで手洗い装置を作製したり、アイスランドの高齢者施設のボランティアなどを行いながら世界一周を行った。 
大学卒業後は、大手人材系企業に在籍しながら、『NPO法人コンフロントワールド』を設立。 
現在は代表理事に就任し、ウガンダ共和国での貯水タンク・トイレの建設や南スーダン難民への人道支援、ペルー共和国の刑務所で作られたファッションブランドの日本販売などを行う。 

 

cococolor earthの記事は間もなく公開予定!!!

三輪 開人(プレゼン研究中)

三輪 開人(みわ かいと)さん
NPO 法人e-Education代表理事。早稲田大学法学部卒業。
在学中にNGO e-Education Project(現在はNPO e-Education)を設立。
バングラデシュの貧しい高校生に映像教育を提供し、大学受験を支援した。
大学卒業後はJICA(国際協力機構)で東南アジア・大洋州の教育案件を担当。
2013年10月に退職し、e-Educationの活動に専念。
2014年7月に同団体の代表理事へ就任。
現在は、バングラディッシュ・フィリピン・ミャンマー・ネパールなどで支援を行っている。

田口一成@ボーダレス・ジャパン代表 Kazunari Taguchi

田口一成(たぐち いっせい)さん
株式会社ボーダレス・ジャパン代表取締役社長。早稲田大学卒業。
大学2年時に発展途上国で栄養失調に苦しむ子どもの映像を見て「これぞ自分が人生をかける価値がある」と決意。
大学3年時にIBPビジネス留学プログラムを利用しアメリカ・シアトルのワシントン大学へ留学。25歳で創業。
株式会社ミスミに入社後25歳で独立し、ソーシャルビジネスしかやらない会社ボーダレス・ジャパンを創業。
2018年10月には、社会起業家の数だけ社会課題が解決されるという考えのもと、社会起業家養成所「ボーダレスアカデミー」を開校。

まとめ

いかがでしたか??
これからあなたが活動するうえで参考になることは、間違いないでしょう。

日々のリアルな現場の情報はTwitterからしかとることはできません。

この機会に情報を取ってみてください。

ps.僕もフォローしてくれたらうれしいです !
3000人くらいいるのでぜひ!




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